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MV アグスタ750S MAGNI最終生産/再生新車!!
MV アグスタ750S
MAGNI最終生産/再生新車!!

1993年生産・検2年可・初期MVトリコロールライン・クロームメガホンマフラー・MAGNIオリジナル“再生新車“

これは、5年ほど前の、2,014年、メーカーのMV亡き後、MVの750S-4気筒エンジンを一基、MAGNI工場で発掘し、それをベースとして組み上げた、文字どおり唯一の、本物EG装着のアグスタ750Sなのだ!!、MAGNI工場生産、最終の750S!!、これこそ、世界でたった1台の限定車!!

価格応談〔ASK〕

“オヤジの独善コメント”

『伊MAGAINI工場から、90年代当時、既にメーカーのMVが消滅し、入手不可であった750S-4気筒エンジンをただ一基発掘、それを搭載した、最後のマシンが、まさにこれ!
弊社の永年のMVファンからも、強い要望があったからこそ実現できた!まさしく史上最終のMV750Sなのだ!
当然ながら、製作に関してのレベルは、“再生新車・プロジェクト”以外では意味をなさず、エンジンは各部品から、徹底リファインし組み上げた後、最終的にはテスト走行のみ行った、現車が誕生!
その一台を、弊社から購入した前のオーナーは、殆ど走行しなかった状態であったので、タイムトンネルがその彼から再度譲り受け、この度、店頭にお目見えしたという次第!!
一言だけお断りしておくが、「MVのラインから生産されていない?MVは、MVとしての価値観は薄い!!」と言われる御人も、おられるが、MV倒産時の最終的なメーカーの量産体制自体、残存パーツの集合体を使っての組み立てが殆どであり、その時点で寄せ集めたパーツの品質レベルにも、疑問点が残るのは否めない?! 故に、MVレース部門で培った、高度で経験豊富な、MAGNI技術陣の手によって製作された、この”再生新車”こそが、最終的に本来のMVマシンと呼ぶに相応しい、最終の1台と言っても、過言ではないかも?!!その辺の見解及び、判断は?この章を読んで頂いたあなたに、ゆだねる!!』

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